原体験

原体験

運動することの素晴らしさを伝えたい。
たくさんの人が運動をする習慣を身につけて欲しい。

4歳から大学4回生22歳まで18年水泳競技に取り組み、 礼儀、向上心、忍耐力などのさまざまな人基礎力を習得しました。
また、大学では、スポーツ科学を専攻していたこともあり、 運動が人体に科学的な側面においても好影響 であることを学びました。
そういった背景もあり、より多くの人が運動に触れてもらう機会を 増やすためのエコシステムが構築できる手段を模索しており、 弊社立ち上げの前進となる1社目を立ち上げました。
そこでは、私のバックグラウンドである水泳を活かし、 より多くの人に 水泳にふれてもらう機会を増やせるように、 水泳の魅力を配信するメディア事業を展開しました。
代表取締役CEO渡邉が大学1回生の時に<br>全日本学生水泳選手権において応援している風景
代表取締役CEO渡邉が大学1回生の時に
全日本学生水泳選手権において応援している風景
そういった背景もあり、より多くの人が運動に触れてもらう機会を 増やすためのエコシステムが構築できる手段を模索しており、 弊社立ち上げの前進となる1社目を立ち上げました。
そこでは、私のバックグラウンドである水泳を活かし、 より多くの人に 水泳にふれてもらう機会を増やせるように、 水泳の魅力を配信するメディア事業を展開しました。
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その際に、プールを併設するフィットネスジム運営事業者との 関わりが増え、国民が運動に触れてもらうきっかけの場として 一番多いのがフィットネスジムであると確信しました。
そのフィットネスジムのDX支援を行うことで、 より多くの国民がフィットネスジムに通い運動の素晴らしさに 気づいてもらう機会が創出できると考えました。
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そのフィットネスジムのDX 支援を行うことで、 より多くの国民がフィットネスジムに通い運動の素晴らしさに 気づいてもらう機会が創出できると考えました。
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フィットネスジムを
国民が心から通いたいと思える場に

現在、日本のフィットネス参加人口は、3%程度であり、
先進国の中でも大きく遅れています。
例えば、アメリカでは20%程度あり、日本の約6倍にあたります。
(出典国 ヘルス・ラケット・スポーツクラブ協会調べ IHRSA)
また、2021 年9月の明治安田生命の調査によると4人に1人がコロナ禍前に
比べ体重が増加したという報告があり、「コロナ太り」は深刻化しています。
そのような状況下にも関わらず、政府からフィットネスジムへの休業要請や
営業短縮要請により、経営難に陥っている事業者も少なくありません。
そこで、弊社のソリューションにより、フィットネスジムが安心安全な場所かつ
国民が心から通いたいと思える場にリメイクしていくことでフィットネス
参加人口を増やし、日本の健康寿命延伸に役立ちたいと考えています。