AIカメラで社会インフラを築く ―― Opt Fitの舞台裏と「メリハリ」のある日常

2026.3.6

  • 働いてる人

前回は自己紹介をさせていただきましたが、今回は私がOpt Fitで実際にどのような業務を行い、どんな風に過ごしているか、舞台裏を少しだけご紹介します!

 

普段の仕事スタイル:自動化と対話の「メリハリ」💻
Opt Fitでは、社内運用やフローの改善、業務の自動化を会社として積極的に推奨しています🏃
そのため、私自身も「ナレッジの見直しやワークフローを作成する時間」と「チームビルディング/コミュニケーションやメンバーと議論する時間」を意識的に分けるようにしています。

1日中ずっとデスクに向かうのではなく、適度に課内外のメンバーと交流し、アドバイスをもらったり息抜きをしたりすることで、常に新鮮な気持ちで仕事に取り組めています。「やる時はやる、休む時は休む」というメリハリが、私のモットーです!

 

 

 

最近の「ワクワクした瞬間」
自社プロダクトである『GYM DX』や『Kaigo DX』の精度が上がり、新しい機能がどんどん充実していくのを肌で感じる瞬間が、一番ワクワクします。
形になっていく過程を見られるのは、この環境ならではの醍醐味です。より多くのユーザー様にこの体験を届けるため、微力ながら全力でサポートしていきたいと感じています。

 

 

 

Opt Fitってどんな雰囲気?
入社前は「どんな人がいるんだろう」と少し不安もありましたが、実際はワークライフバランスをとても大切にしているメンバーばかりでした。
それでいて、仕事に対してはプロとしての誇りと自信を持ち、「このプロダクトを自分たちの手で大きくしよう」という共通の熱い想いがあります。馴れ合いではない、心地よい一体感がある職場です。

 

 

おわりに
これからも、事業の成長とともに私たちの等身大の姿を発信していきます。
「AIで社会を良くしたい」「成長中のチームで自分を試したい」という方、ぜひ他の記事も覗いてみてください!

 

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